OSSニュース

MariaDB MaxScale 2.4.13 GA版(リリース日:2020年10月19日)

バグ修正
・MXS-3220:クエリの再試行時にgwbuf_set_type()でMaxScaleがクラッシュする
・MXS-3200:"Write to Client DCB ... state DCB_STATE_POLLING failed"の後、ダブルフリーまたは
 破損のために停止する
・MXS-3198:MariadbMonのドキュメントは、10.5の権限の変更を考慮する必要がある
・MXS-3177:ドキュメントのダウンロードリンクを修正
・MXS-3165:cache_inside_transactions対cache_in_transactions
・MXS-3149:スイッチオーバーを開始する時、モニターは[マスター]を削除する必要がある
・MXS-3143:FOUND_ROWS()は前のターゲットにルーティングされない
・MXS-3132:モニターのタイムアウトのデフォルトが間違っている
・MXS-3131:モニターモジュールがショーモニターに表示されない
・MXS-3123:ドキュメント:2.4のKBページに、ログをローテーションするmaxctrlの方法が記載されて
 いない
・MXS-2680:モニターの種類がショーモニターに表示されない

MariaDB MaxScale 2.4.13のリリースノート(MariaDB社ウェブサイト):
https://mariadb.com/kb/en/mariadb-maxscale-24-mariadb-maxscale-2413-release-notes-2020-10-19/

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